【gddd】第10ターンアクション 頸城和泉

 艦これに夢中ですっかり放置していてしまったのですが、もうすぐ総集編も届くことですし、やり残した最後のアクション公開をば。

 終わってみると「どうしてこうなった」的な予想外の展開だったのですが、まあ……そんなこともあるよね? と言うことで一つ。
 やりたいこともたくさんやれましたしね。


■選択肢
A102300「それぞれの道を選ぶ」

■行動欄
 御前草薙討伐が成功し、祭壇が封印され、当面の脅威は去りました。全国的に見ても、無戒天成が倒され、騒動は区切りの時を迎えているようです。仲間の皆もそれぞれ自分の道に進んでいく様子で、別れは残念ですが、生きていればまた会えますから、最後まで笑っていたいと思います。殿は奥方様(ミルッカさん)と新婚旅行の旅に出られるとのこと。お邪魔しては悪いので、同行するような野暮なことはしませんが、そのまま帰って来なくても困ります。世にはまだまだ雑霊が溢れ、祭主と祀徒の仕事はたくさんあります。それらを宿なしでこなすわけにはいきませんから。安心してくつろげる居場所──殿の居城の築城に着手したいと思います。用地や費用、人手に関しては「祭主である殿と連絡が取れる拠点があった方がそちらにも都合がいいでしょう」と、鳥谷さんや幽猟会を通じて政府と交渉します(霊験「日出づる処の遣ひ」使用)。家臣としての腕の見せ所です!

■行動補足
1.殿が新婚旅行に旅立つ前、お願いして話をする時間を作ってもらいます。「殿が、僕の身を案じてくださっていること、身に余る光栄に存じます。しかし、ご心配には及びません。没落したとはいえ、実家もありますし、何をしても食べて生きていくことはできます。僕が殿に仕えているのは、武家の生き方に従っているわけではなく……その、殿に惚れているからです。あ、主としてですよ、もちろん。ですから……殿のお側にいることは、僕自身が選んだ道なんです。この『頸城和泉守平朝臣景之』、殿が現世におられる最後の時まで、精一杯お仕えいたします。何卒、「景之」とお呼び捨て下さいますよう──この景之、伏してお願い申し上げます。」
2.殿が新婚旅行に旅立った後は、殿の現世での居場所作りに奔走します。まずは腰を落ち着けられる新居が必要だろうと言うことで、第1候補が千葉の猟幽会支部、第2候補を小松原として、殿や奥方、正宗おねーさんや皆の意見を聞いて回ります。場所が決まったら、御殿の造営開始です。京都二条城の二の丸御殿などを参考に、格式高い武家造りがいいですね。周りに白漆喰総塗り籠めの櫓と塀を巡らせば完璧です。
3.武人の鍛冶を手伝いながら「やっぱり武人の刀が一番手にしっくりする気がするんだ。……これからずっと、僕に刀を打ってくれないかな」と武人に告はk──お願いし、共同生活を始めます。自分たちの住居と、鍛冶工房も造営します。

■日常アクション
・武人に刀鍛冶に専念してもらうため、武人は僕が養わなきゃ!ってくらいの気概で。布団は今まで通り一つでいいよね。そっちの方が安心できるし。
・殿が旅行で不在の間、武人と二人で遊びに行きます。温泉とか?

 霊験:6210『日出づる処の遣ひ』(4021「小野妹子」)
 アシスト:8005「耐霊バイク」

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